ここ最近自賠責のことを書いているけど怒ってるわけでも 愚痴や不満を書いてる訳ではないの 制度としておかしくないか?と問題提起をしている

もちろんね心がざわつくこともあるよ 「なんでやねん!」って思う日もあるだって人間だもの
でも言ったところで何かが変わるわけじゃない
むしろその不満が心をすり減らすだけ
だから最近は“見方を変える練習”をしている
たとえば「非該当だった」という結果がきたときも
「異議申立てを実際に経験して
経験値がまたアップする!
似たような症状で困ってる人の手助けができる とか 「制度の問題に
気づけた自分はラッキー」 って視点を無理やりにでも探してみる
万事塞翁が馬っていうけどあれってただの慰めじゃなく“人生の知恵”だよね 先人たちがたくさん積み重ねてきた中で見出してして本質 不満を言わないようにするには 起きた現象からそこから何を見出すか が大事!! 例えば、2回の離婚経験 手続きの最中や直後は大変で不満とか愚痴がつい出てしまう・・・ でも数年たった今はその経験のおかげで人としての深さが出た とか思えるし自分にも人にもより優しくなれたと感じてる
喜びを探す、感謝を拾うそんなトレーニングを今日もこつこつと
現象は同じでも心の持ちようで世界は変わる 今日も読んでくれてありがとう
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