ケータイの有料コンテンツやサブスクのサービス誰しもが加入した経験あると思う でも困るのが
やめようとしたときの
めんどくささ
解約ページが
めちゃくちゃ奥にある
まずここで試練が、、

辞めさせない戦術 いざ解約や他社に移行しようとすると必要な情報がなかったり 電話のみで受付とか大切な個人情報だから郵送で送りますとか あの手この手を使い引き延ばす ようやく解約ページを見つけて
タップしたと思ったら
アンケート登場
「どこが悪かった?」
「なぜやめるのか?」
まるで尋問笑
「解約するボタン」
かと思いきや目立つのは
「やめない」ボタン
色まで変えて
押させようとしてくる
あざとい戦術
そして最後に
「本当にやめますか?」
まだ聞くのかい
たしかに数字的には
少しは防げるのかも
だけどね
そんな小手先のテクニックよりも
「また戻りたい」と
思わせるサービスにしたほうが良くね?
課題解決がビジネスの本質 ほんとうに良いモノは
お客さんの心に
ちゃんと残る
必要以上の囲い込み
それは逆効果になることも
あるからね
T-TANKでも同じ
逃げ道をふさぐより
いつでも戻れる安心を
強制よりも自由
自由の中で選ばれる
そんなブランドを目指したい
このブログ
実は自戒の気持ちも
込めて書いてる
だってビジネスって
つい目先の数字に
目がいくから
でもそこで勝負しない
ちゃんと価値で勝負する
そんな背中を見せたい
「やっぱりT-TANKがいいよね」
そう言われるサービスを
積み上げていく
また行きたいお店
「また戻りたくなるお店」って
どんな特徴があるのかね? ちょっと考えてみた まず大事なのがあいさつが自然でちょうどいい距離感
営業感出しすぎずでも無言じゃない空気を読んだ声かけ
次に「空間の魔法」インテリアと音楽気づけば長居してる
香りまで心地よくてあれ?もう1時間?そんな時間の流れ方
それからすごく安心するのが「買わなくても大丈夫」って空気があるお店
今日は見るだけです〜に「ゆっくりご覧くださいね」って返せる余裕
そしてね、心に残るのはちょっとした会話だったりするたわいない雑談が宝物
「今日は暑いですね〜」から趣味の話に発展して共通点が見つかることも
極めつけはこれ!「好き」を覚えててくれること前に迷ってたモノとかね
「あれ、どうでした?」ってさりげなく言われた瞬間覚えててくれたんだ!ってなる
買っても買わなくてもその人のことをちゃんと見てくれてる
この気にかけてくれてる感がまた来たくなる理由になるんだよね! 今日も読んでくれてありがとう
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