ありがとうとかごめんねとか楽しいねとか 言葉にしないとやっぱり伝わらない 察してよ!って思うこともあるけどそれは難しい

今日は「恋妻家宮本」って映画をたまたま見たよ 阿部寛さん主演の映画でね27年間寄り添ってきた夫婦の愛の物語 詳しくはこちら 恋妻家宮本:映画作品情報・あらすじ・評価|MOVIE WALKER PRESS 映画恋妻家宮本(2017年1月28日公開の映画)の作品情報。あらすじ、上映スケジュール、評価・レビュー、関連ニュース。人気作家・重松清の小説を、脚本家として数々の話題作を手がけてきた遊川和彦が初めて監督に挑戦し、映画化…press.moviewalker.jp とくに印象に残ったセリフはこれ ”正しい”より”優しい””正しい”と”正しい”はぶつかるけど”優しい”と”優しい”はぶつからない なるほどな〜って思った 人はいくら正しくても優しさが感じられなければ動かない そして優しさはその人の雰囲気で伝わるかもしれないけど きちんと言わないとたぶん10%も伝わらない・・・ 特に家族とか近い存在ほど言わなくなるもの でも実はいちばん言わなきゃいけない相手だったりする 仕事でもそう うまくいって調子に乗った時ほど「ありがとう」が減って当たり前になっちゃう 当たり前じゃないのにね 感謝も反省も共感も ぜんぶ言葉にしなきゃ伝わらないことばかり たとえば一番身近な家族に 「いつもありがとうね」 そんな一言だけで相手の心に花が咲く 自分が変わると世界も変わる ありがとうって
言い慣れない人は
ぎこちなくても大丈夫
「ありがとう」って言うたび
脳が“幸せホルモン”を出すって
研究でも言われてるんだって
つまり言葉ひとつで
自分の心まで変えられるんだよね 最初はぎこちなくてもいい声に出してみることが大事な第一歩 言葉は魔法 使いこなすには“練習”がいる でもその先にはやさしい世界が待ってる あなたは今日はどんな言葉を口にしましたか? 今日も読んでくれてありがとう
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