運がいいね〜って言われることがあるけどそうでもないって感じることも
えっ?これが運に見えるの?って思うときがある・・・ 今日はそんな話

そもそも「運がいい」ってどういう状態のことなんだろう?
たまたま当たる宝くじ?急に舞い込んだビジネスチャンス? 例えば告白して振られたとする短期的な視点で判断すると とってもついてない 状態だよね・・・ これを長期的な視点で考えてみるとどう? 振られた原因を考えてもっと魅力的な人になろうって自分を磨き いま素敵なパートナーと一緒にいる
そうしたらあの失恋のおかげで今がある そう考えたら長期視点で運が良いよね〜‼ そう考えると「運が悪い」って感じた出来事も未来の運を引き寄せてる途中かも
一時的にうまくいかないこともそこで止まらず意味づけを変えれば
“ありがたい経験”になったりすることってけっこうあるんだよね
失敗も、遠回りも、涙もあとから「必要なピース」になる
その時はわからなくてもあとでつながるから“運が悪い”で終わらせない
自分の経験でも過去に悔しいこといっぱいあったけど
その経験がなかったら今の仲間たちやチャンスには出会えてなかった
運ってさ振り返ってはじめて見えてくるもの
だからこそ短期的な評価に振り回されないことも大事
すぐに結果が出ないと「ついてない…」って思いがちだけど
本当に運が良かったかどうかは数年後の自分が答えを知ってる
つまり「運」って“今”じゃなくて“これから”つくっていけるもの
だからね今日うまくいかなかったとしてもしょげなくて大丈夫!
未来のあなたが「あのときのおかげで今がある」って思える日が必ず来るから
明日は「運が悪いのは、自分のせい?」をテーマに続きを書いてみるよ
今日も読んでくれてありがとう
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