ご無沙汰してます!
というLINEから
はじまったご相談

「タイヤ交換のとき
空気圧センサーも
買わないとダメ?」

っていうご質問
これ、けっこう
よくあるある

答えは空気圧センサー(TPMS)は
再利用できる
だから新しいタイヤを買う時も

センサーはそのままでOK
タイヤ屋さんに頼めば
センサーを付け替えてくれる

これでOK
しかもこのセンサーが
ついてるからこそ

テスラの空気圧って
いつでも画面で見える

写真は以下サイトより拝借
タイヤ空気圧警告が点灯したら・・・ – TOCJ(テスラ・オーナーズ・クラブ)TOCJ(テスラ・オーナーズ・クラブ)テスラのオーナたちが作る情報サイトです。 オーナー様向けに様々なお知らせやテスラ情報を発信しております。tocj.jp
知らぬ間に空気が減ってても

すぐわかるのがありがたい
これはほんと
地味だけどめっちゃ大事な機能

知らない間に空気が抜けて
電費が悪化したり
バーストの原因にも

そんなトラブルを
未然に防ぐのがTPMS
人間に例えると・・・健康診断の血圧チェックみたいなもん!

ふだん気づかないけど数値がちょっとでもズレてたら「おっと、これは注意だな」ってなるでしょ? それと同じでタイヤの空気圧も日々のチェックが命を守るんだよね 血圧計が常に装着されててモニターで見れるイメージ
\ここからはマニア向け/TPMSって正式にはTire Pressure Monitoring System
つまりタイヤの空気圧を

リアルタイムで監視する
システムのこと
テスラのTPMSは

ホイールのバルブに
センサーが内蔵されてて
BluetoothやRFで

車両本体に空気圧データを
送信してる
だから運転席のディスプレイで

「タイヤごとの空気圧」が
数値でバッチリ表示される
空気圧が下がると

警告も出てくれるので
初心者でも安心です
ただし!

TPMSは「消耗品」なのよ
バッテリー寿命が
約5〜7年なので

反応が悪くなったら
センサー交換のサインかも
もちろんT-TANKでも

センサー交換のご相談OK
どこでタイヤ買っても
「センサーを移植したいです」

って伝えるだけで大丈夫
タイヤだけでなく
空気も安心なテスラライフを

一緒に楽しみましょ
今日も読んでくれてありがとう

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