日本語があるだけで親近感 異国の地に降り立ちほぼ読めない状況の中日本語が読めたり聞けたら めっっっちゃ嬉しい

街並みをふらっと歩いていたら餃子という文字を発見!横には蒸しパンという文字

ちょっと安心する サムギョプサル屋さんではタブレット形式でオーダー 日本語機能もあった! 注文ボタンにビールって書いてあったら迷わずポチッと

読み方や意味は国の言葉によって異なるけど”かす”って平仮名で 日本国内なら絶対にしないネーミング笑 日本にいる外国の人もこんな気持ちなのかな? 全く読めないメニューだと…これ、何頼めばいいんだ?適当に指さしてみるか… ってドキドキするでも、それも含めて旅の面白さ

看板の文字がまったく入ってこない Googleレンズがなかった20年前くらいにタイに旅をしたころ ローカル食堂にいって指差しオーダーしたのが懐かしい スーパー辛くて半分も食べれなかったのもいい思い出 自分が海外に出てみると言葉がある安心感をリアルに体験できる それがわかると日本に来た外国の人にもちょっと優しくなれるかも いくらお客様の立場にたって考えるとか言われてもさ やっぱり早いのが自分が逆の立場になって体感すること! これはどんなマーケティング接客にも役にたつそんなことを感じたな〜 今日も読んでくれてありがとう

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