頼まれごとってちょっとめんどうだなって思うことない?
自分はというとめっちゃよくある
大人になっても雑用や段取りなんかをよくお願いされる!
最初は「利用されてる?」って思った時期もあったけど
小林正観さんの言葉に出会ってから考えが変わった
「頼まれごとは
適当にやる」
適当っていうのはいい加減ってことじゃなくてちょうどいい加減にやるってこと
がんばりすぎずでも手を抜きすぎず肩の力を抜いて受け取る
そうするとね頼んだ人も安心するし自分も疲れない
しかも頼まれごとをされるってことは信頼されてる証なんだよね
人は誰でも大事なことを信用できる人にしか頼まない
つまり頼まれごとが増えるほどあなたは人から必要とされてるってこと
逆に誰からも何も頼まれなくなったらそれはちょっとさみしいことかもしれない
だから頼まれごとをされたら「使命のヒントだ」って思ってみるといいよ
でももちろん全部受ける必要はない物理的に無理なこと能力を超えること先約と重なること
これはちゃんと断ってもいいんだって
大事なのは“自分の心が軽いかどうか”
その感覚を大切にして頼まれごとを受けていくと人生はどんどん面白くなる
今日からできる頼まれごとをされやすい人になる3つの習慣をプレゼント
1.「ありがとう」を口ぐせに2.表情を明るく保つ3.無理のない範囲で「はい」と言ってみる
これを続けるとね自然とまわりの人があなたに頼みごとをしてくる
そしてそのたびにあなたの人生の役割が少しずつ見えてくるんだよ
今日も
読んでくれてありがとう
コメント